AWS

Druva と AWSバックアップ

DruvaとAWSの協業によりデータ保護のさらなる進化を推進しています

クラウドの時代では、データを保護するために高価な従来型のバックアップおよびディザスタリカバリソリューションから移行することが組織に求められています。

AWSのバックアップとディザスタリカバリ

AWSを基盤としたDruvaのSaaSプラットフォームはオールインワンのクラウドバックアップおよびディザスタリカバリを提供し、すべてのワークロードとデータセンターを横断してデータ保護を導入できます。その結果、組織のデータを保護しAWSインフラストラクチャを管理するソリューションが実現します。

当社では従来型バックアップソリューションの制限を考えることなく、経営目標に従って意思決定を行えるようになりました。

AmorePacific社 ITバックアップ担当 Wai Chung氏

使いやすさ

  • AWSバックアップ/リストア、ディザスタリカバリ、アーカイブ向けの統合プラットフォーム
  • 自動デプロイにより導入サービスが不要
  • 消費ベースのストレージ価格

安全性とセキュリティ

  • 転送時と保存時のデータ暗号化
  • 暗号化キーが顧客のみ保持する方式により許可されたユーザーのみがデータにアクセス可能
  • 一次データがバックアップデータから分離されることでランサムウェア拡散を回避

運用効率

  • 中央コンソールから組織全体を管理
  • ソース側重複排除により組織全体のデータソースとサイズを問わずデータセット全体で冗長を排除
  • データをVPC (Virtual Private Cloud) 内にリカバリするか、複数のAWSリージョンやAWSアカウント間でVPCをクローン化

Druvaは何が違うのか?

DruvaはAWSサービスの強みを生かして世界規模かつワンクリックで実施可能なAWSバックアップおよびディザスタリカバリを提供します。従来型ソリューションで必要となるベンダーロックイン、プロビジョニング、管理コストを排除することで、最大50%コスト削減できる業界初のクラウドネイティブソリューションです。

従来型を超越
クラウドバックアップ

クラウドバックアップにとどまらず、横断検索、監査証跡、訴訟ホールド、コンプライアンス監視も含む単一ソリューション

クラウドディザスタリカバリ
オンプレミスやクラウド上のワークロード向けに、ワンクリックかつ数分でリカバリ可能なクラウドネイティブ型のディザスタリカバリ
AWSワークロードの保護
複雑さを最小限に抑え、スクリプトやコードを極力排除した自動ディザスタリカバリにより、AWSインフラとデータベースのデータ保護を簡素化
始める準備はできましたか?
TEL: 03-4243-7137
両社のパートナーシップについて

電子ブック

従来型ソリューションからクラウドネイティブ型データ保護へ移行した4社を紹介します。

電子ブック

セルフサービスのデータ保護により、お客様がAWS上のバックアップをどのように保護、管理、拡張しているかを説明します。

動画

本動画では、DruvaとAWSがどのように連携してデータを最新化しているかについて説明します。

Druva and sfApex deliver the best of SaaS data protection and management for Salesforce | Learn how sticky-promo-icon-carrot Druva and sfApex | Learn more sticky-promo-icon-carrot